台北賃貸物件なら、お任せください!
PAPAGO お部屋探し支援室
PC版サイトを訪問
事前予約ができるお部屋(2か月~)
短期契約ができるお部屋(1か月~)
おススメ物件
最新物件情報
「5つ星大家さんの物件特集
地域の特色と家賃相場
台北の不動産習慣
当社の特徴
サービスの流れと料金
Q&A
入居者の声
台湾不動産関連コラム
台湾コラム
ニュースレター購読
台湾房東專區(中文)
店舗物件
オフィス物件
台北以外の物件(高雄・台中・台南など)
アクセス
会社概要
物件検索
最新のお知らせ
お問合せ
郵便物を受けとるマル秘テク!「局留め」と「私書箱」の申し込み方法
2022-10-14
管理人さんがいないローカルアパートでは郵便物を受け取るのも一苦労です。以前にも「管理人さんのいない物件で、郵便物を受け取るには?」というコラムを書きましたが、この方法は、小包や書留を受け取るには有効的ですが、普通郵便には対応できません。
台湾語学留学に必要な費用を徹底解説②(節約プラン編)
2022-07-19
前回のコラムでは、一般的な留学に必要な費用をスタンダードプランと称し、紹介しました。スタンダードプランの場合は、1年間の留学で約300万円、半年間の留学で約155万円の費用が必要となる計算でした。
台湾語をマスターして、大家さんのコミュニケーションを円滑にしよう!
2022-07-05
今回のコラムでは、台湾語を勉強する方法をご紹介いたします。台湾語は中国語の一種の方言ですが、発音が全く違いまるで別の言語のようです。そのため、中国語が出来ても、イチから台湾語を学ぶ必要があります。
ATMの操作ガイド②(口座を持っていなくても振込が出来る裏技)
2022-06-02
前回、ATMの操作ガイド①(振込と預金編)においては、銀行(又は郵便局)に口座を持っている(キャッシュカードを保持している)方向けに振込と預貯金の方法を説明しました。
台北市内の中国語センターの位置マップ
2022-05-30
語学研修で台湾にお越しになる方のために、各中国語センターを地下鉄MAP上にまとめてみました。これを見れば、最寄り駅・乗り換えなしで行ける駅も一目瞭然です。ぜひ参考にしてくださいね。
ドラム式洗濯機の使用方法(ARISTON編)
2022-05-30
ARISTONは台湾では人気が高く、多くの建設会社とも提携をしているため、コンドミニアムなどの建設の際には、引渡しの段階でARISTON製の洗濯機が設置されている場合も多いです。そこで今回は、ARISTON製の洗濯機の操作要点をまとめてみました。
台湾語学留学に必要な費用を徹底解説①(スタンダートプラン編)
2022-05-29
「台湾に留学したい。でも費用をいくら用意すればいいのか分からない。」と言う方は少なくないと思います。そんな方々のために、台湾での語学留学にかかる費用について、徹底解説をしていきます!
ATMの操作ガイド①(振込と預金編)
2022-05-02
台湾で口座を開くと、キャッシュカードをもらうことが出来ます。しかし、金融機関では手取り足取りキャッシュカードの使い方を教えてくれるわけではありません。そのため、キャッシュカードはあるものの、「実際はどうやって使用しますか?」という質問を頂くことが良くあります。今日は、そのご質問にお答えしていきましょう!
郵便局から家賃を振り込む方法( 口座を開設してない方向け)
2022-05-02
口座を開設できない方や、口座を開設するのが億劫な方向け。郵便局から口座を開かないで、大家さんに直接、家賃を振り込む方法をレクチャーします。銀行からでもほぼ同様の方法で振り込みをすることが出来ます。
不動産の所有と取引にかかる税金 番外編【土増税と房地合一税の買い替え特例】
2022-02-07
買い替え特例(中国語:重購退税Chong2Gou4Tui4Shui4)は、(元の)不動産を売却した前後一定期間内(現行では前後2年以内)に新しい不動産を購入した場合に、納税が免除又は帰納の税金が還元される制度です。自宅の買い替えのみが対象となります。日本の譲渡所得税制にも同じ仕組みがありますが、台湾の場合は、房地合一税のみでなく、土増税も適用対象となっています。どちらも、売却した不動産よりも購入した不動産の価格の方が高ければ免税又は還元となりますが、条件やその他細かい点でいくつかの違いがあります。違いは下表のとおりです。
不動産の所有と取引にかかる税金 番外編【地増価税の住宅用地の特例】
2022-02-07
土地増価税(通称、土増税)は、投資バブルによる地価の暴騰を抑制することを目的として施行されました。そのため課税標準・税率共に高く設定がされており、投資を意図していない庶民にも税負担が大きくなると言う弊害が生じてしまいました。そのため、投資目的ではなく自宅として土地を利用している者に対しては、税率を優遇し、過度な課税が行われないような仕組みが設けられることになりました。その仕組みが今回紹介をする「一生一次」制度と「一生一屋」制度になります。以前は「一生一次」しかありませんでしたが、ライフサイクルの変化に伴い、一生に一回以上、自宅を購入する者が増えたため、2010年から「一生一屋」が新設されました。また、土増税には房地合一税と共に「買い替え特例」も認められていますので、そちらも併せて確認してください(別コラム)。
不動産の所有と取引にかかる税金 その5 【房地合一税】 (財産交易所得税の説明もあり)
2022-02-07
房地合一税(中国語:房地合一税Fang2Di4He2Yi1Shui4)は日本の譲渡所得税に相当する国税です。比較的に新しい税制で、民国105年(2016年)1月1日より施工されています。それ以前には、財産交易所得税(通称、財交税)が適用されていたので、それに替わる税制となります。
<
1
2
3
4
5
>
Last ›